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海外勤務健康管理指導者認定制度

日本職業・災害医学会「海外勤務健康管理指導者認定制度」について

日本職業・災害医学会
海外勤務者健康管理委員会

 日本職業・災害医学会では、海外医療事情や感染症など海外での健康問題に精通した医療関係者の育成を目的として「海外勤務健康管理指導者認定制度」を2008年度より発足させました。
 この制度は医師、歯科医師、看護職を対象に研修を行い、所定の単位を取得した者に学会として「海外勤務健康管理指導者」の認定を行なうものです。海外勤務者の健康管理を向上させるため、多くの学会員の皆様に本制度のご利用をお願い申し上げます。


目的:
海外勤務者の健康管理のため、海外医療事情および感染症など海外での健康問題に精通した医療関係者の育成を目的とする。

対象:学会員である医師、歯科医師、看護職(看護師、保健師、助産師)

申請手続:
指導者の認定申請をする者は、所定の書類に審査登録料を添えて、学会事務局に提出する。

日本職業・災害医学会「海外勤務健康管理指導者」の認定更新に関して

海外勤務健康管理指導者の認定期間は5年間です。更新のためには日本職業・災害医学会学術大会の2回以上の出席と更新研修会1回以上の出席が必要になります。

※第68回学術大会参加証は誌上開催のため研修実績にはなりません。
ご注意ください。

更新研修会として2021年度は下記を指定します。

認定申請・更新申請手続きの詳細はこちらをご覧下さい。

  お問い合わせ  
〒211-8510 神奈川県川崎市中原区木月住吉町1-1
総合研修センター内
一般社団法人日本職業災害医学会事務局
TEL:044-430-5236 FAX:044-430-5237


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